”一信ジャパン 玉砂利 産地で選ぶ、サイズで選ぶ、色から選ぶ、施行例から選ぶ”>

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新着情報
2017.7.26 フィリピンの産地状況は地方選挙のたびに当選した人の方針で政策が変更になり、経済の停滞が起きてしまいます。
コンピュータ化されて、スピーデイーになるかと思いきや、手続きが煩雑になり、なかなかスムーズにいかないことばかりです。写真は最近の那智玉砂利の海岸風景です。




2017.6.20 中国の環境問題の取り組みの影響で鉱山、工場が止まっているところがあります。砂利の山、工場は粉塵とか泥水の管理が遅れているために、一斉にSTOPがかかっています。しかし、環境問題対策を施されているところは順調に動いていますので、設備をできる規模の工場は問題がありません。問題は設備に金をかけることができない工場がどう生きのこるのか、これから工場の淘汰が進んで、その分原価に高く反映されるのでしょうか。心配です。



2016.10.25 インドネシアの鉄平石産地は、中部ジャワ、東ジャワなど各地にありますが、従来日本に親しまれてきた東ジャワの産地は、まだわずかながら継続できていました。数量は多くはありませんが、まだ途切れることはないようです。


2016.8.1
今年はまだ台風が少ないので、フィリピンもうれしいような困るような。神様からの恵みで生活をしているフィリピンですから、気候もそのひとつになります。台風が来れば海の底から原材料の砂利が打ちあがってくるので恵みでもあります。
もちろん大きな被害が起きるのは悲しいことです。

2016.6.2
建物の外壁にピンク砂利を混ぜ込み研ぎだしたものです。桜が舞い落ちてる風景です。

2016.5.10
インドネシア天然緑花石3寸です。周りの草花が成長したとききれいになるでしょうね。

2016.2.1
建物の雨だれが落ちる部分に4−6cmの特選那智を施工した写真です。

2016.1.10 新年おめでとうございます。
南部砂利は継続して入荷しますのでご利用ください。

2015.5.19 インドネシア産の六方石が入荷しました。

2015.4.19 大きいサイズの玉砂利、玉石は錆ゴロタが多く使われていますが、黒系、グレー系、白系、の2寸、10cm前後、最大で17cm位までの玉石の在庫があります。声をかけてください。取り寄せることもできます。

2015.3.20 円安のゆえに値上げ商品が増えてきています。量販店においては、新しい商品で販売できるなら難しくないでしょうが、今までの商品をそのまま値上げをするのは大変かもしれません。売れているものが売りたいというより、新しい商品を果敢に作って売りたいものです。

2015.2.2 。マニラの交通事情の影響でマニラ港が大混乱していることは昨年からお伝えしていることですが、今年になっても、以前のようなコンテナの流れにはなっていません。空コンテの保管を港に長く置けないようになり、そこここの空き地にコンテナが積み上げられている状況があります。通関のコンピューター化を取り入れても、今まで人治で動いていた利権を変えるのには時間がかかりそうです。

2015.1.5 新年おめでとうございます。
円安が急激な速度で進み、輸入する会社には大きな影響があります。日本経済全体では好条件ですが、ゆるやかな動きを望みたいものです。いままで、デフレ状態でなんでもかんでも安いものという風潮が数年続きましたので、今を境に少し価格が上がらないと、労働条件もかわらないし、雇用も確保しづらい状態です。だれも、高い商品を買いたいわけではありませんが、機会均等を確保するために、必要なことなのでしょう。

2014.7.1 中国河北省産出のスレートや砂利の産地は、白、ピンク、緑と生産には問題がなく、産地も生産量は十分です。ただ、河北省は競争が少ないので価格が高騰する原因になっています。
その点、山東省は業者が多いので価格競争が激しいし、ホームセンターのバイヤーが直接買い付けに回ったりで、買い手市場です。そのために、品質をあげようとしても、なかなか届かないのも現実です。

2014.6.15 マニラの交通事情は、市の決断のまま税関が折れ、船便も以前のようなペースで出荷できなくなりました。大幅な遅れで納期が読めない日々が続いています。例えば、NYKなら出航から入港まで1週間と納期が確定できていたのが、出港予定が大幅に遅れることが当たり前になっています。

2014.2.24 フィリピンのマニラ市の渋滞問題が、大きな課題としてとりあげられていました。これといった対処ができないまま今日に至っています。米軍のジープの中古がジプニーに改装されて走るようになり、日本からは中古が輸入され走っています。しかし、廃車ということがなく、その上に新車が増えてくると、町中車だらけとなります。
そのために、市内の渋滞が生産性に弊害が出るために対策をしてきました。しかし、その効果が現れないために、市長がこの2月に市条例を作り交通規制を2月24日からかけたために、トラックの通行が禁止され、特に貿易のコンテナの港への搬入搬出が完全に止まり、騒動となっています。

2014.1.27 フィリピン産アカシが入荷してきました。昨年末に地方選挙でバランガイの選挙が行われたために、アカシの出荷がとまっていましたが、再開され2014年初めには入荷しました。
1分、2分、3分と着ましたので、数量には問題ありません。

この水鉢は天然なのでとても美しいものです(限定商品)
インドネシア産
天然水鉢

2013.11.25 フィリピンで台風30号による被害がレイテ島を中心に広範囲におきました。亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。

2013.6.17 樹脂を用いた透水性の砂利工事は試行錯誤しながらも継続して施行されています。洗い出しでは味わえない色も確保されるので、特徴ある工事には満足のいくデザインになります。

2013.4.27 東京でも関西でも再開発に伴う工事が行われています。
今日は梅田北ヤードでも新しいビルのオープンです。
南館の入り口を見上げれば外壁に砂利を研ぎだした壁が見えます

2013.2.20 為替が大きく変動して輸入業者には厳しいときとなりました。
いずれは中国も人件費が高くなるのは必然で、日本の工夫が問われることとなります。
付加価値は商品作りの会社では熱心に行われます。そのために材料産地に大きな犠牲を強いるのも事実です。資源は無限にはありませんので、施行時において手間をかけるところに付加価値を付けるというのはどうでしょう。

2013.1.7 新年おめでとうございます。
デフレ時代から脱却するべく景気対策が早急に発表されています。私たちの生活に下りてくるにはまだ半年の時間が掛かるでしょうが、私たちも創意工夫しながら、利益が出る商品を開発していきたいと考えています。本年もよろしくお願いいたします。

2012.10.17 最近の中国からの輸出コンテナがことごとく検査になっています。
従来ならINVOICEと現物は+−5%ぐらいは許されていたそうですが、今の基準は誤差を許さない状態だそうです。そのために、土木材のコンテナは厳しい検査に掛かっていると思われます。その費用もばかにならないので、中国の会社も困っています。

2012.9.20 今年は中国でも大雨が降り、各地で被害が出ています。砂利の山も例外ではなく、川が氾濫して工場一帯が押し流されたり、機械も甚大な被害が出ています。フィリピンでもマニラ市内の8割が水につかるなど交通の麻痺が起きていて自然災害にはかないません。
2012.6.9 インドネシアのジャワ鉄平石の従来の丁場がほとんど取れなくなってきたために、新しい山が開発されています。色合いは少し違いますがこれに移行していくしかないようです。場所は今までの方向からは違います。日本の石材商社ならびにタイル業者はすでにこちらに向かって仕入を始めていますので色合いを確認してください。
我が社もすでに入荷していますのでご利用下さい。

2012.4.6 中国では人件費が高騰して石材業界全体もその影響が大きく出ています。工場は日本の厳しい品質に対して対応できないという返事をはっきりと口に出すようになりました。
諸外国は厳しいことを言わないので、日本から注文をもらわなくて結構ですという姿勢が見られます。
日本も天然の風情を楽しむような石材の使い方を進めなければいけない時に来ました。

2012.3.13 フィリピンのアカシ砂利は産地の流通過程で止まっており、市場にスムーズに流れていません。毎度のことですが、安定した商品に戻ることは難しい状況ですので、新しい商品で提供いたします。

2012.2.21 30年前アメリカの製造業界の空洞化がおき、個人事業主とか在宅勤務者などが労働人口1.5億人の60%の多さです。今の日本も会社を辞めて個人で独立する人が増えています。このような雇用文化になるのでしょうか。

2012.1.19 建築現場での理不順がいかに多いか、まともな気持ちではやってけないという声があまりにも多い、職人の気持ちは、建物が完成した時の満足感、充足感がすべてであり、いいものを造ろうと惜しみない気持ちを投入している。それを組んでもらわないと、日本の建築の未来はない。

2012.1.5 新年あけましておめでとうございます。
エクステリア材料は、専門職からだれでも施行できる材料の形態が求められています。だからこそ、プロで施工できる方法を工夫することが必要となります。
今年は黒い龍に運気があると言われます。
黒龍も安定して使用できますのでご利用下さい。

2011.11.9 中国の東北部は、雪が降り、零下になりはじめてきました。さらに山東近辺では、雨が降り乾燥商品など時間が掛かっています。
フィリピンの政治状況で荷物が遅れることもありますので注意が必要です。

2011.10.5 LED照明の水槽には明るい白仙砂利が最適です。

2011.9.30 フィリピンのカナリーと南部がにゅうかしています。すこしづつ回復しています。今回の台風17号に続いて19号も向かっていますので心配です。

2011.8.17 フィリピンの大磯海岸の砂利の採集規制を厳しくして、海岸を守ろうとする動きが始まりました。

2011.6.28 今年のフィリピンは台風が例年よりたくさん発生しているので雨に要注意です。

2011.5.24 フィリピンのアカシ砂利が6月のフェスタを前に少し出荷されるようです。お祭りの祝いに軍資金の調達のようです。

2011.5.9 中国の白大理石の山の新規砕石が生産されていません。危険な採掘現場ということが理由に止められています。そのために、材料の確保が難しくなり、きれいな材料が無くなっています。要注意です。

2011.4.25 フィリピンのアカシ砂利は産地の政治問題で混乱している。
産地の組合を作り安定供給というお客様第一を考えなければいけないのに、個人の利益だけを追求する人達により市場が混乱している

2011.4.1 黒龍は中国の山がまだ凍結しているために5月ごろの再開予定。ほかにも、再開していない山が幾つかあり、需要に間に合っていない。
株式会社ハッピーワールド
石材事業部
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